MAC BOOK PROにwindows7を入れてVirtualBoxを使ってみた

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急にモバイル的なwindows環境が必要になったのでMACBOOKPROにwindows7をBootcampでインストールしてみました。

デスクトップは子供の眠りの邪魔にならないように2階へ移動したのですが。。。。

夏場は暑い、隣の部屋にクーラがあるので利用すればいいのですが二部屋分の冷やす必要があるのでもったいない!

という事でどこでもwindows環境が利用できるようにしました。

windows7を入手!

DSP版とかパッケージ版とか準備できる物をさがしましょう。

こんなのですね

windows7が準備できたら

BootcampをOSXから実行して100G分windowsへ割り振りインストールを開始。

インストールの注意点としては
インストール時にHDD選択する場合にbootcampを選択してインストールが出来ない場合は初期化する必要があるぐらいです。
間違ってMACがインストールしてあるHDDを初期化しないように注意しましょう。

インストール手順等は今回は省略

無事インストールがおわり、プロダクトキー入力は空のまま設定しました。

これでテスト的にMACBOOKPROでwindows環境がそろいました。

涼しい部屋でwindowsで開発する事ができるようになりました、ただ画面が小さいのでマルチディスプレイを利用したくなってきます!

そこでこれ!

これもMACBOOKPROを購入したころに、テストした製品でミニディスプレイポートをHDMIに変換してくれます。

ほかに、D-SUB、DVI変換に対応している製品もあるので探してみてください。

これで

家の中では、ディスプレイを運べば
マルチディスプレイでの環境も利用できます。

そしてwindowsでMACのキーボードが不慣れな人はUSB接続可能なキーボードを取り付けましょう。

マウスも付けると写真のような状態になります。

ついでにこの環境にVirtualBox上にwindows7をインストールしてプロダクトキーを入力せずwindows7をインストールしました。

プロダクトキーを入力しない場合ライセンス認証がとおらないので30日をすぎるとwindowsが利用できなくなります。

必要なテストは30日間の間に行ってしまいましょう。

USBのキーボードを取り付ける場合はMACにも対応しているキーボードを選択しましょう、windowsから切り替えた場合にUSBのキーボードが利用できない場合があるので不便です。


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